遅れてきたmovies
しばらく映画は観てそうなので、タイトル変えました。
内容にネタバレ要素があるので、確実に遅い時期を狙ってアップ予定です。
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バーン・アフター・リーディング withともだち
アホです(笑)
途中ブラック過ぎて引きましたが、「ベンジャミン・バトン」でのあなたは一体なんだったのと思うくらいのブラピ(他)のアホぶり。
本当にその辺にたまにいる痛い人を見ているようでした。
あんなにごく普通のアホに見えるって相当ですよ。演技力ありますね!!(爆
鴨川ホルモー withともだち
アホ2本立てです(笑
陰陽道に通ずるアイデアがあるという点で、普通に面白いと思います。
しかしこの映画観たあとでどっと疲れたんだけどなんだったんだろう…。
インド映画では濡れ場はないがよく踊るっていうのをどこかで聞いたことがあったのですが、まさにそうでした。
それまで「さすが受賞作ですねぇ」なノリだったんですが、最後の最後で「ミュージカルだったのか!?」と…(笑
まぁそういう意外性を除けば◎だと思います(インド映画の特徴なんだからOKなんでしょうけど)。
劇中よく登場した列車やレールも効果的に使われていました。
「敷かれたレールの上」っていう概念がよその国にもあるのかどうかはわかりませんが、私は勝手にそう解釈しました。
レッドクリフ PartⅡ withともだち
前作ほど孔明が奇策を振るわなかった(と思う)せいか、それほど飲み込まれなかったですねぇ。
もともと引き画(?全体を映してる)が多かったり超人が大活躍しているために、臨場感ていうのがあまりないんですよね。
今作は女性がメインも活躍していますから、そこは見どころかと思います。
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以上。
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