HANDS 7
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画がない日記が続いたこと。
「ひとり~」とかいうさびしげなタイトルが続いたこと…。
そんな理由で戻ってきたネイルシリーズ。
もうだいぶ毎回同じような感じにはなってきてますが(汗…それでもまだまだ続けてます。
とりあえず去年の分まで。
。。。。。。。。。。。。。。。
2008年10月
ベージュベースにラメ(シルバー)のマーブル。
色のチョイスは、正直失敗かも。
2008年11月
さらに黒のスタッズなどをのせました。
これは結構評判良かったけど、ドラムの先生には「血豆?」と(怒
2008年12月
その上からエメラルドグリーンのフレンチ。さらに境目にはシルバーのラインを引き、2本の指のライン上にストーンを置きました。
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宇宙ステーションが夜空を通過するということで、おかんと一緒に外へ出た。
天気はあいにくの曇り。それどころかガスってすらみえる。
ISSは西南西から北北東へ向かうとのこと。
ほぼ空を斜めに横切るということになる。
幸い雲が張っているのは真上ではなかったので、これならばまぁ見えるだろう思い、予定時間の20時04分から5分程度、空を見上げて粘ってみた。
しばらくすると雲の中から何やら光る物体が…。
はじめは飛行機かと思ったが、飛行機のように点滅する明かりがない。
白く小さく光りながら、確かに西南西から北北東へ向かっていく。
これですね、若田さん!!(笑
予想はしてたけどあまりに小さくて確認もできないので、せめて双眼鏡をと思って部屋に走って戻ってきた時には、もう雲に遮られてしまっていました。
でも調べてみたら意外と見られるんですね、これ。
まだチャンスがありそうなので、興味があればぜひチェックしてみてください。
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前回の続き。ていうかこのシリーズ、今後も続いていきそうな気がする…。
タイトル考えないと。
ここ数年みた映画の中で、一番お勧めします。私はこれが好きですね。
「80歳の体で生まれて、成長とともに若返っていく」なんていう設定からしてかなりのファンタジー(?)なんだけど、それ以上は何もいじらないというところに良さがあります。
本当に淡々と、ベンジャミン・バトンという人の人生を追っていくだけの話。とても静かな映画です。
見てくれは同じ「老人」でも、確実に死が近しい周囲の人たちの言葉も、とても感慨深い。
雅人のための映画である(笑
堺雅人がヒーローすぎて、阿部ちゃんの体を張ったギャグ(笑)や合間にちゃんと入ってくる現代救急の現実が影をひそめてしまっている。
後で観てきたという友人が病院の夜間事務をしているのですが、「都内の救急はこんななんだよな…」と言っていました。
ちょっとした地獄絵図には、確かに見えた…。
サスペンス!
はじめの方はなかなかハラハラします。
予告を観ていた段階では、「トム・クルーズって制限時間あるような役ばっかだな」なんて思っていたのですが、今回のは実話だけに客席までその緊張感が伝わってきました。
主人公の彼(シュタウフェンベルク大佐)って理想の上司像だと思います。
こういう映画は好みがはっきりわかれるものなんだけど、私は嫌いじゃありません。
前作のⅠを観た話をしたら、友人に「OLが観る映画じゃないよね」と笑われました。
主婦と一緒に観に行ったと言ったらなおウケたけど、今度はひとりで観に行ったなんて言ったら何言われるかわかりません(笑
同じ会社の男子でこれが好きなやつがいるのですが、CD借りちゃいました。さすがに原作には手を出していません。まだ。
それではまた、続きは後日。
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学生時代、どういう経緯か忘れてしまいましたが当時仲の良かった(今でもいいけど)友達が大きいクマのぬいぐるみをほしがりましてね。
「初任給で買ってあげる」
なんて、安易に約束してしまいました(汗
もしかしたら誕生日プレゼントのお返しかなにかのつもりで言ったのかも知れないです。
しかし当時は就職超氷河期なんて言われてた時代。
そんな時にうっかり世に出てしまったわたくし(汗汗汗
とは言いつつ、実は一生懸命就職活動して なかったり して(笑
まぁそれでも、どうにかこうにか曲がりなりにも務めた場所で初めてもらったお給料![]()
別に催促されたわけじゃなかったけど、その頃の脳内変換は「初任給=クマ」になってた(笑
でもどこで買ったらえぇねんと思ってましたところ、たまたま入ったファミレスにとあるパンフレットが置いてありました。
いわゆる通販のもの。
その中にはでかいクマのぬいぐるみがあるじゃないですか!!
これだぜ!!と思い、即効申し込みました。
プレゼント仕様で、お届け先はその友達の自宅。
数日後、私が贈ったクマ(叉三郎と名づけられていた 笑)と嬉しそうに並ぶ友達の写真が貼り付けられた大きめのグリーティングカードが届きました。
後で聞いたけど、家族に自慢しまくったらしい(笑
覚えてたのが嬉しかったみたい![]()
学生の頃のそれは安っぽい口約束だったかも知れないけど、覚えてることで、さらに守ることで約束の価値は増すのかも知れません。
そもそも約束って守るためにあるものですもんね。
。。。。。。。。。
今でもそのぬいぐるみは友人宅で生息中。
毛並みもよくて意外とでかくて(笑)、健康状態も良好らしい。
会うたび当時のことを思い出します。友人とともに。
コネタマ参加中: 初任給にまつわる思い出を語ってください!
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最近まで、ひとりで映画を観に行ったことがありませんでした。
でも人の予定を待っていると逃してしまうことが多くて…。
幸い家から車で15分ほどの所に映画館もあることですし、駐車料金も安いし、なにより予約ができるし!!ということで2月下旬にデビューしました。
ひとりで映画鑑賞。
MOVIXなので、観られるものに限界があるのですが、以下の通り。
アンジー主演、イーストウッド監督の実話です。
アンジーのおかんぷりは必見かも。ただものっすごく痩せてる気がするのは役作りのため??ただでさえ憔悴しきってく役なのにはじめからガリなので、痛々しかった…。
いわずもがな、アカデミー受賞作品です。
アカデミー賞で騒がれるより前にだいぶ観たかった作品なのですが、機会もなく。
しかしまた沸騰しはじめたのでしてやったりという具合に観に行きました。
正直期待しすぎていたようです。私は納棺という職を通して日本の哲学や美学をうたってくれるのかと思っていたのですが、あれは「ある納棺士の人生」を語っているだけです。
でも作中チェロの演奏が流れるのですが、これがまた映像美とよく絡んでて美しかった!!
ニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマン。
二人だけでなくスタッフ含めて全てオーストラリア人で臨んだとのこと。
個人的にはアボリジニの少年が好き。さっきまで一般アボリジニ(笑)やってたとは思えないです。
映画に込めたテーマが多過ぎたかなという感はありますが、でもオーストラリアという国を知る上では観といて損はないかと。あちらではすごいヒットをぶっとばしたらしいですし。
直前にテレビでやっているのを観てしまい、初作観たなら続編も観とけというだけの動機。
ぶっちゃけよくわかんねぇ(笑
しかもまだ続くってよ。また観なきゃなんないじゃんっ!!(怒
あの子役達は、よく成長後の俳優陣と似たのをそろえたなぁとは思ったけど。
続きはまた後日。
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信州善光寺から出て、背中を向けて左側に釈迦堂がある。
そこにも回向柱があるのですが、たまたま見付けたのでべたべた触ってきました。
あとで調べてわかったんですけど、
釈迦堂の方は現世利益、善光寺本尊の方は未来利益を司っている(という言葉が適切かはわかりませんが)のだそうです。
参拝しといてよかった。
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